Roddio (ロッディオ) ウッド用シャフト 長尺対応【JPモデル 工賃込み】

クラブは長くなれば遠心力が増し、シャフトの効力も大きくなる。=飛距離が出る。
しかし、長くなればミート率が落ち、球もつかまりにくになる。

では46インチのクラブがが45インチみたいに振れたらどうなんだろう?
ロッディオはこのシンプルなテーマに真剣に向き合い結果をだしてきました。
M シャフトは長尺クラブ用に開発されたシャフトです。

【手元】ゆるめです。トップからの切り返しのタイミングがとりやすい。

【中間】しめてます。中間部分を硬めにすることでシャフトの動きにしまりを持たせると共にトゥダウンをおさえてます。

【先端】ペンタクロスウエッブ、ロッディオの開発したしなる方向を制御できるシートを使いシャフトはターゲット方向(左右)にはしなるがトゥダウン方向(上下)には動かない先端を作っています。

振ればちょっと硬い感じがします。
それは単にヘッドスピードが遅い方向きに作られた柔らかいシャフトではなく、ヘッドスピードが速い方でも使っていただける様に中間部分のしまりがあるためです。
この硬い感じがトゥダウン制御を行っていることが理解できます。

通常60g台シャフトをお使いの方は50g台のM5をお勧めします。

Roddio (ロッディオ) ウッド用シャフト 長尺対応【JPモデル 工賃込み】

【ネック】フレックスを選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て工賃込み注文
【シャフト挿し向き】ロゴ上向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
【旧シャフト】廃棄
¥54,000
ネック
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
旧シャフト
リシャフトクラブ
※リシャフトをされるクラブを記入ください。
その他ご要望
商品詳細