コンポジットテクノ Fire Express Utility【JPモデル 工賃込み】

2013年10月1日より名称の変更があり、"Prototype"から"TP-V"となりました。
ロゴの変更のみでカラーリングや中身に変更はありません

ユーティリティ自体の歴史が浅く、各クラブメーカーごとそれぞれのスペックが存在しています。
特にメーカーごとに差があるのがヘッド重量です。
ヘッド重量が異なることでメーカーにより同じロフトでもクラブレングスが1インチ以上も差が出てしまっています。
純正クラブでは50〜60g台が主流となり、ハードスペックモデルで85gとなっています。

ファイアークスプレスでは70g,85g,100gと重量帯を分けて手持ちのアイアンの重量帯に合わせてユーティリティの総重量を調整できます。

ユーティリティとして打ち込んでいけるカーボンシャフトです。
ご自身のスイングで球を上げることのできる方にお勧めです。

コンポジットテクノ Fire Express Utility【JPモデル 工賃込み】

【ネック】フレックスを選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て工賃込み注文
【シャフト挿し向き】ロゴ上向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
【旧シャフト】廃棄
¥29,160
ネック
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
旧シャフト
リシャフトクラブ
※リシャフトをされるクラブを記入ください。
その他ご要望
商品詳細