日本シャフト REGIO

2010年6月リリース
今までの日本シャフトは全体の流れとして「アシスト」が付いていた。このアシストとは主に球の高さや軽さであり、飛距離には絶対的条件の弾道の高さや重たすぎて特性を引き出しきれない方へのシャフトの軽量化により日本シャフトの名前を売ってきたメーカーだが、今回のRegioは日本シャフトの将来を変えてしまうかもしれない切り口の全く異なるシャフトです。
「つかまり過ぎないシャフト」これがRegioです。
つまりヘッドスピードが速い方た右手リストが強い方などに症状として多いフックミスの回避である。同じ日本シャフトからリリースされているGTシリーズは従来の日本シャフトのイメージ通り扱いやすくて球をちゃんと掴まえてくれる高弾道シャフトだが、Regioは中元調子の採用もあり球を掴まえ過ぎずフェードの打てるシャフトです。
Diamana D(白マナ)ほどハードではなく、ライバルはTour AD DI。
NS GTカーボンシャフトにくらべるとハーフフレックスほど固めのセッテイングとなります。

日本シャフト REGIO

【ネック】フレックスを選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て無し(シャフト単体注文)
¥34,500
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