三浦技研 MG-M01 セミラージ ウエッジ

2017年4月20日リリース

三浦技研のウエッジと言えば代表作としてはMB5000シリーズの小ぶりなヘッド、あとから追加された純鉄ウエッジもやはり小ぶりな形状をしています。

今回のMG-M01セミラージ ウエッジはCB2008を含む2000シリーズやPP-9005Gなど三浦技研の中では新世代となる易しいめのストロングロフト仕様アイアンに合わせて作られています。

今回の特徴としてはフェイス面のCNC平面加工と今まで三浦技研ではあまり行わなかったスコアライン彫刻加工によりフェイスとボールの接地時間を長くしてボールにスピンを与える構造となっていることです。

CB2008アイアンのPWが45°にロフトが設定されていますのでウエッジは50°から用意されています。

品番がMG-S01(純鉄ウエッジ)と似ていますが、このMG-M01セミラージ ウエッジはS25Cが使われた軟鉄鍛造となります。


※カスタム注文に関しては2017年6月1日から開始となっています。

三浦技研 MG-M01 セミラージ ウエッジ

【番手/ロフト】50°
【メーカー:シャフト名】:シャフト選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て済み(完成品渡し)
【シャフト挿し向き】ロゴ上向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
¥21,600
番手/ロフト
シャフト名
シャフトとは
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
その他ご要望
商品詳細