軽撃区 ゆるり ウエッジ

このウエッジの特徴は「スピン」に尽きます。 溝や溝の間隔を含めてウエッジのフェイスには厳しい規定が存在し、各メーカーぎりぎりの数値まで規定内に収めて性能を上げようとしています。

有名所のVokeyなどはヘッド重量を重たく設定し、ボールを強打することによりスピン量を増やす方法をとるなど、フェイスの溝プラスアルファの機能をウエッジに持たせスピン量の増量を図っています。

軽撃区にとってプラフアルファの機能は'顔と懐(ふところ)'にあります。 ウエッジショットにおいてしっかりスピンをかけようとすると、ボールを鋭角に捕らえて低くボールを打ち出すことが必要となります。
鋭角にリーディングエッジを入れるために顔つきは優しく、操作性の良いヘッドが必要になる訳です。

特にホーゼルががシャフトのラインから真っすぐにヒールに入っていることでフェイスをリーディングエッジから入れていくイメージを掴めやすいのです。 最近アイアンのロフトが立って来ています。近い将来ウッジ4本時代(ピッチングを含む)の到来が予測されています。41°からロフトを選べるのも軽撃区の魅力の1っです。

'ゆるり'は遠心バレル前の荒削りな感じを残したまま製品としたウエッジです。

'YURURI'は丹念に最終研磨を行い綺麗な表面を持ったウエッジです。

'YURURI'は生産中止となりひらがな”ゆるり”のみとなりました。
'YURURI'の仕上げはゆるりTuorウエッジに継承されています。

軽撃区 ゆるり ウエッジ

【番手/ロフト】ロフト41°:バウンス2°
【スペック】ゆるり
【スペック3】角溝(2009年以前ルール適合)
【メーカー:シャフト名】:シャフト選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て済み(完成品渡し)
【シャフト挿し向き】ロゴ上向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
¥12,960
番手/ロフト
スペック
溝とは
シャフト名
シャフトとは
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
その他ご要望
商品詳細