Grandista LS-001ドライバー

2016年9月リリース

RS-001に比べてシャローフェイスでお尻も長い。
ヘッド形状は見るからに易しいイメージです。

グランディスタは初代のRS-001よりクラウン部分にカーボンを使用して上部の重量を落としていますが、LS-001では更にカーボン面積を広げて低重心化をより一層すすめています。

これによりフェイス面上部に低スピンショットエリアを広げることができ、シャローフェイスでありながら低スピンなボールを打ちやすくしています。

更に低スピンにしようとすると重心をフェイス側に寄せる方法がありますが、これをしてしまうとスィートエリアが小さくなってしまい難しいクラブになってしまいます。
LS-001では重心深度38mmを取ることで難しくならないようにして低スピンボールが出せるように工夫されています。

ソールに3っのカーボン柄が見えますが、これはデザインとしてカーボンを貼り付けてあります。実際カーボンが使用されてはいませんので、ソールが軽くなっているわけではありません。

Grandista LS-001ドライバー

【番手/ロフト】9.5度
【メーカー:シャフト名】:シャフト選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て済み(完成品渡し)
【シャフト挿し向き】ロゴ下向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
¥70,200
番手/ロフト
シャフト名
シャフトとは
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
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