グラファイトデザイン TourAD DI【JPモデル 工賃込み】

2003年当時リシャフトに火がつきだした頃はヘッドスピードをアップさせスライスを軽減し飛距離アップを目指すSpeederに代表されるシャフトが引っ張り凧でした。リシャフトをされる層も厚くなりシャフトメーカーはそれぞれぼシャフトに個性をしっかり持たせるように多種多様なシャフトがリリースされ続けています。ここ最近のメーカー各社の意向としては「左のミスを軽減させるシャフト」しっかり振りぬいても必要以上に先端が動かず、引っかけ球が出にくくしています。このDIも先端の剛性を高めて意図しないフックボールが出ない様設計されています。
位置的にはTour AD PTとQuattro Tech MDの間。
2009年10月リリース

グラファイトデザイン TourAD DI【JPモデル 工賃込み】

【ネック】フレックスを選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て工賃込み注文
【シャフト挿し向き】ロゴ上向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
【旧シャフト】廃棄
¥28,000
ネック
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
旧シャフト
リシャフトクラブ
※リシャフトをされるクラブを記入ください。
その他ご要望
商品詳細