Baldo 568 LC ドライバー 440cc

2016年4月リリース
568シリーズとしては2っ目のドライバーとなります。

1っ目は568、2っ目は568LC。
568は420ccと小ぶりで重心距離は33.0mmと短いために球のつかまりが良く、ドローボールが打ちやすい設定でした。
568LCは容積が440ccと少し大きくなった為、重心距離は少し伸びて38.5mm。
容積アップの為スィートエリアが大きくなり、重心距離が長くなった為、左へのミスが軽減されています。

568LCにはソールに4gスクリューウエイトが3っ装備されています。
別売りウエイト(2g,6g)を組み合わせることで重心深度が変化し、バックスピン量の調整が可能となっています。

DAT55Gを使用した新開発のカップフェイスは低スピンでありながらバルドの良さでもある打感も確保しています。

ヘッドカバーは別売りとなっています。

Baldo 568 LC ドライバー 440cc

【番手/ロフト】9.5表示(9.0°寄り)
【メーカー:シャフト名】:シャフト選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て済み(完成品渡し)
【シャフト挿し向き】ロゴ下向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
¥63,180
番手/ロフト
シャフト名
シャフトとは
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
その他ご要望
商品詳細