Baldo 568S フェアウェイウッド

2017年4月リリース

568フェアウェイウッドのリリースより1年半、今回は特にLPGA選手からのフィードバックを得て締まった顔つきのシャローフェイスに仕上げてきています。

一般的なシャローフェイス フェアウェイウッドはフェイスの高さを極めて低くして重心を低くする共に平べったい形状にして重心を深く取ります。
その為、アドレス時のクラウンの投影面積が広くなり、ヘッドが大きく見えてしまいます。

この平べったい形状と特に好き嫌いがでやすく、気になる方は必ず選択肢からはずしてしまう傾向があります。

今回の568FSは568Fに比べてフェイス高は5mm低くなっているのですが、ヘッド体積を約20cc小さくすることで気になる平べったさが出ていません。

確かに568Fに比べるとクラウンの投影面積は大きくはなっていますが比べないと分からない程度に収まっています。

易しすぎないシャローフェイス
このヘッドのイメージは有りそうで無かったクラブです。

当然、シャロー化となっていますので568Fより球は上がりやすく、球が上がる分だけ飛距離も出やすくなっています。

Baldo 568S フェアウェイウッド

【番手/ロフト】#3(14.5°)
【メーカー:シャフト名】:シャフト選択してください
【メーカー:グリップ名】:グリップを選択してください
【アッセンブル:追加金額】組み立て済み(完成品渡し)
【シャフト挿し向き】ロゴ下向き
【グリップ挿し向き】上向き
【希望レングス】one2oneにおまかせ
【希望バランス】one2oneにおまかせ
【グリップ下巻き】らせん巻き1枚(推奨)
¥48,601
番手/ロフト
シャフト名
シャフトとは
グリップ名
グリップとは
組み立て
シャフト挿し向き
シャフト挿し向きとは
グリップ挿し向き
グリップ挿し向きとは
希望レングス
希望レングスとは
希望バランス
希望バランスとは
グリップ下巻き
グリップ下巻きとは
その他ご要望
商品詳細